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選手・指導者からの声
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結果に責任を持つメディケアスポーツだから集まった、NACS利用者からの喜びの声をお伝えします。
※掲載しております利用者の声は、あくまで投稿者個人の感想です。

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  • ジュニアトレーニング
  • 動作解析

NACS栄養管理システム

本システム利用の指導者・チーム主将の声を集めました。

第81回選抜大会出場
N高校

指導監督からの声

選手一人一人が、体づくりに自信を持てるようになった。
毎食で補えない部分の栄養もきちんと摂ることができるようになり、以前より強い体になった。
毎月のコンディションチェックなどを通じて、栄養学やコンディションの整え方を身につけることができた。
一人一人が野球と平行に「自分の体」と向き合う機会が増えた。

主将からの声

食事も意識して取り組んでいるが、強化食を摂ることで足りない栄養素を補うことができるので、連戦でもバテずに、安心して戦うことができる。

前主将からの声

栄養についてあまり考えることがありませんでしたが、コーケンメディケアさんを通じて栄養の大切さを学び、全国で通用する体づくりを始めました。取り組んでいくうちにだんだん体が大きくなり、体力もついてきました。その結果、甲子園でも最後までバテずに戦うことができました。


プロ野球選手になったNACS・栄養強化食利用の先輩のからのインタビュー

J大学
M.M選手

種目:野球

在阪球団にドラフト指名!

●NACSに取り組んでどうでしたか?
次の日の疲労が少なくなり、ケガをしなくなった。また、体重維持や筋力アップにつながった。

●これからの取り組みと課題を教えてください。
食事に関しては、スポーツ栄養学セミナーで学び実践してきたことを継続し、更なる体力アップをはかりたい。また、技術的にも精神的にも基本から見直して成長していきたい。


S高校
S.Y選手

種目:野球

在阪球団にドラフト指名!

●NACSに取り組んでどうでしたか?
栄養強化食を使用する前は野菜が苦手でしたが、指導を受けるに連れて食の大切さを感じ、意識して食べるようになりました。もともと腸が弱く、食事量を増やしただけで下痢をするほどで、栄養強化食も、1食分を朝食後と練習後の2回に分けて飲むといった工夫をしました。
そうしたことがあって、栄養強化食を使い始めた当初は182cm、63kgでしたが、体重も10kg増え、球速も118キロから最速で144キロまで出るようになりました。
S高校に入学して甲子園の素晴らしさを聞かされ、自分も甲子園に出場したい・監督やコーチを甲子園に連れて行きたいという思いで頑張りましたが、恩返しができたと思っています。


トレーニング合宿

2010年度冬季トレーニング合宿参加者の声
(1)合宿を振り返って (2)2011年の抱負

K 高校1年
H ・F 選手

種目:野球

(1)とても貴重な経験でした。甲子園を目指す各チームのエースやエース格の人と練習出来たこと、そして話を聞くことができ、大きく成長出来たと思う。

(2)この経験を活かして試合で負けない投手になる!!技術的にはスピードを上げる!!練習は筋力アップと柔軟性、生活は出来るだけ10時から11時に寝て成長ホルモンで成長する、食事は胃が小さくならないように晩は最低800g食べる!!


A高校2年
T・S 選手

種目:野球

(1)トレーニングをして感じたことは、家でも一人でも出来ることが多くあったので、とても良かったです。トレーニングや改善点などたくさんのことを教えて貰えたので良かったです。食生活の大切さ、投げるため・故障しないためにはトレーニングがどれだけ必要で大切か、人間性の向上、意識の高さを感じました。

(2)春には県大会ベスト8以上で東海大会出場、夏のシード権を獲得し、甲子園出場。愛知県で5本の指に入るような有名な投手になり、チームで一番信頼される、どんな場面でも強気なピッチャーになります。


K 高校2年
K・N 選手

種目:野球

(1)今回の合宿では、技術面の向上につながったのはもちろんのこと、普段の生活や挨拶がいかに大事かを教えて下さいました。“当たり前のことを当たり前に出来る”ということが大切だと思いました。意識一つ変えれば結果も変わってくる。学校に戻ったら、自分がチームを変えるんだという強い気持ちで頑張っていきます。また、メディケアの方々は、些細なことでも真剣にアドバイスして下さり、とてもわかりやすかったです。

(2)高校野球で甲子園にいけるチャンスはあと1回!体を大きくし、今まで以上に自分を追い込んでいくだけです。


K 高校2年
 D ・H 選手

種目:野球

(1)この合宿では色々なチームのエース格の投手たちと寝食を共にし、厳しい練習をしたことにより色々なことを学ぶことが出来ました!その中で大切だと思ったのは自分の意識、そして諦めない気持ち、もうダメだと思ったときにもう一つ頑張ることでまた自分が強くなれるってことです。とても身になった合宿でした!

(2)今年は自分がエースナンバーをつけるのはもちろんのこと、そして必ず甲子園へいきます!勝つ投手になる!


S 高校1年
S ・T 選手

種目:野球

(1)僕はこの合宿に行っていろんな意味で成長できたと思います。まず食事面では、同じ野球をしている仲間と一緒に食べて自分の甘さと弱さに気付きました。同じ野球をしている全国からきた仲間はこんなに食べているのに自分は少ししか食べられないという弱さ、ということを初めの食事で痛感しました。とても悔しい、恥ずかしいと思いました。しかし僕が食べている時に福田さんに「成長は人に恥を見せるところから始まるんや」と言われてとてもその意味が心に残りました。練習面では、ピッチング面で南さんや武田さんに教えて貰い自分の悪いところを指摘され、普段ではわからないところまで見てもらいました。全国からきたいろんなピッチャーの方々とお話が出来たり、教えて貰ったことも自分の成長につながりました。

(2)今年の抱負は、この合宿で出会えた仲間が夏の甲子園でまた会えるようまず自分から厳しくしていき、日々練習していきます。自分に厳しくを、目標にしていきます。


S 高校2年
T ・S 選手

種目:野球

(1)今回の合宿で心身ともに成長したと思う。技術面では走り方のコツを丁寧に教えてもらい、塁間を合宿前は3秒64だったのが3秒44まで速くなりとても嬉しかった。後は自分のピッチングの悪いとこがわかり、今後どういう風に意識したらいいのか、どこを変えたらいいのかがはっきりわかった。トレーニングでは自分の柔軟性の無さ、インナーの弱さを痛感した。1日ご飯2合。朝500g・昼700g・夜800gという食事は正直辛かった。日頃家でどれだけ食べていないかがよくわかった。その食事のお陰で6日間で体重が3kg増えた。こんだけ食べればどのくらい体重が増えるのかが分かったので良かった。また、全国の選手達と練習し食事し、とても良い刺激になりました。

(2)今年は後一度だけ甲子園を狙える年なので、自分の体格を良くし、春の九州大会に出場し、良い形で夏を迎えて、是が非でも甲子園の切符を手にする。自分はチームの主将なのでチームを引っ張っていきたい。まずは九州大会、そして甲子園。必ず出場。


治療合宿

F高校
K・N選手

種目:野球

プロのトレーニング指導の効果を実感。

一年生の9月に肩を故障して、野球選手の治療経験が豊富なコーケンメディケアセンターで診ていただいて、手術することになりました。手術前に、術後の回復を早めるための筋肉強化メニューをつくっていただいてトレーニングを始めました。
下半身中心のメニューをこなしたことで筋肉がなかなかつかなかった下半身も強化されました。
これまでは本格的なトレーニングをやったことがなかったのですが、常にトレーナーさんがついて指導してくれて、トレーニング法を教わったことで楽しくやれました。
完治までに6ヶ月かかるといわれたのですが、4ヶ月でキャッチボールができるまでに回復しました。やはり、プロの指導の効果は大きいと実感しました。


ジュニアトレーニング

中学3年生

 

夢は甲子園!トレーニング&正しい食事で筋肉量アップ

中学3年生 僕はトレーニングを始めて2年半くらいになります。当初は身長の割に体重がなく、痩せてヒョロリとした体型でした。
だけど諦めずにトレーニングを続けた結果、筋肉がつき、現在は身長も体重も増えて、理想の体重までもう少しのところまでになることができました。メディケアでトレーニングをするようになってからは、食事もしっかり摂るようになりました。
高校に進学しても野球を続け、甲子園に出場できるように今後もトレーニングを続けていきたいです。


小学6年生

 

肘のリハビリから始まったトレーニングで、
足も球も速く、力強く!

最初は、痛めた肘の治療でメディケアを訪れました。そこでリハビリのためにジムでトレーニングを始めることになりました。通い始めて1年くらいになりますが、今では肘の痛みはありません。身長も10cmくらい、体重も10kgくらい増えて、力もつきました。体力も増したので、走るのも速くなりました。球速もスピードアップし、野球のためにもプラスになっています。


動作解析

埼玉県高校野球部監督

種目:野球

画期的にわかりやすい、分析結果に大満足

今回コーケン・メディケアセンターの投球動作解析指導を受け、日頃の現場では理論や感性を言葉だけでしか伝えられずなかなか生徒達の中にイメージを作りきれなかったのですが、連続写真など一つひとつの視聴教材の中からビジュアル的に伝えられることができ、選手達にもわかりやすい画期的なものだったと感動いたしました。そして分析結果をもとにピッチング指導をいただいたことも、これからの現場指導に活かしていきたいと思います。本当にありがとうございました。


U高校3年生
T・Mさん

種目:野球
ポジション:投手

自分のフォームが見られて課題がハッキリしました

今回投球解析をしてもらって、とてもありがたいと思いました。普段は人に言われるだけで自分でフォームを見た事がなく、いい機会になりました。まず、下半身を使えていないと思いました。投げに行く時、足を上げる時はちゃんと一本で立っているのに、体重移動する時に軸足が早く折れてしまっていて、それで腰が抜けてしまい上手く体重移動ができていませんでした。そして、その軸足の折れが早いせいで左足を下ろす時、遠回りにするように足を着いてしまいインステップになってしまっていて、それが低めの球の球威が落ちる原因だと分かりました。これを続けていると肩・肘にも負担がかかってしまい、ケガの原因になってしまうという事も教わりました。今後も活用したいと思いました。


U高校 高校3年生
D・Kさん

種目:野球
ポジション:投手

下半身の使い方がわかってよかった

自分のフォームを見て、まだまだ上体だけで下半身の使い方が下手だなと思いました。投げる時に上体だけだから、体が折れて頭の位置がベルトよりも低くなり軸自体がぶれていました。左足を上げて軸をつくる時に頭の位置はほとんどずらさず、しっかりと右足の軸が直線の位置にあるように体重移動へと移ることを教わりました。下半身の使い方を正しくするためにもっと走り込んでずれない下半身づくりが大切だと思いました。それと、体重移動の時に下半身の回転の仕方が悪くて軸足が一回浮いてしまうクセがあり、いったん左足一本になってしまうので、ロッキングで回転する時に軸足をプレートに残す練習をしています。こういう機会があって良かったです。


U高校 高校3年生
T・Hさん

種目:野球
ポジション:投手

投球解析のおかげで球がキレるように

自分のフォームがどれだけ力の伝わり方が悪かったかが分かりました。改善前は、フォームに迫力がなく、力が100%出しきれていないとアドバイスをもらいました。自分では思い切り投げているつもりでしたが、周りから見るとまだまだ力が出せると言っていただきました。特に腰が回りきっていないというアドバイスをもらい、改善後には最後まで腰の動きを止めず回しきれていたので腕も振れるようになり、球もキレるようになりました。腕を振るというよりも腰を回したところに腕がしなってついてくるというイメージで投げると、球持ちも良くムチのようにすごい球が走っていました。投球解析を活かして全国制覇を目指します。


U高校 高校3年生
R・Aさん

種目:野球
ポジション:投手

改善のための練習方法がわかった

投球分析をしていただいて、自分が思っていたフォームと、改善する前後のフォームの違いが分かり、その改善のための練習方法も教わりました。投げるまでは良くても投げた後の腕の振りが小さく、大きくフォローがとれていないため、投げ終わった後にすぐに立ってしまい球が良くてもバッターの手元で伸びないことを指導していただきました。教わった通りに改善するため、自分の左足の前に物を置き、投げ終わったらその物に触ろうとすればフォローが大きくなり肩のはりも軽減できることを教わりました。改善する前と後では見るからに違い、改善した後は球持ちも良くなり低めのボールも伸び、体重移動に格段の差が付いたと思います。


U高校 高校2年生
T・Mさん

種目:野球
ポジション:投手

フォームの欠点に気付き修正できる

投球フォームの解析をしてもらって、自分のフォームの悪いところは、ピッチングの体重移動で足を上げて踏み込むまでに右足を下ろしていく時、右足が伸びきったままで移動している点だと分かりました。改善として、移動する時は絶対に足を伸ばさないで投げることと、足が壁に当たらないように意識しながら壁ぎわで体を少し近付けてシャドーピッチングの練習していくことを教わりました。コントロールが良くなり、ボールも浮かなくなりました。ピッチングでは、ブルペンで投げる時から意識して徹底的に修正していきます。自分のフォームを見て修正するのは滅多にできないので、こういう機会がもてて教えていただき本当に良かったです。