ABOUT/DERME CORPORATIONについて

Dietary、Exercise、Rest、MEdical
心身の健康を目指すDERME理論

コーケンメディケアセンターは40年間、健康管理治療事業に携って参りました。その中で培ってきた理論が「DERME(デルメ)理論」です。DERMEとは(Dietary食事・Exercise運動・ Rest休息・MEdical医療)で、人が心身の健康を維持するのに欠かせない総合的な要素です。食事や栄養がなくては健康になれず、運動しなくては身体の機能を高めたり維持したり出来ません。また状況に応じた休養と身体の故障や不調があれば医療による補完が必要です。

MESSAGE

株式会社コーケン・メディケア
代表取締役・理事長
南 雅之minami masayuki

これからのDERMEコーポーレーションを創り出す、
スポーツキャリアのあなたに期待します。

DERME理論の実践が勝つための身体をつくり
正しい生活習慣を身につける礎となります
コーケンメディケアセンターは40年間、健康管理治療事業に携って参りました。その中で培ってきた理論が「DERME(デルメ)理論」です。DERMEとは(Dietary食事・Exercise運動・ Rest休息・MEdical医療)で、人が心身の健康を維持するのに欠かせない総合的な要素です。食事や栄養がなくては健康になれず、運動しなくては身体の機能を高めたり維持したり出来ません。また状況に応じた休養と身体の故障や不調があれば医療による補完が必要です。

食事イメージ
スポーツイメージ

「DERME(デルメ)」とは、食事、運動、休息、医療を
トータルにサポートすることで、心身の健康を
維持するという考え方です
アスリートであれば競技力を向上させたい、ダイエットをする方は美しく痩せたいと思いトレーニングや痩身に励みますが、熱心のあまり怪我をして、それまで打ち込んできた競技を諦める成長期のアスリートや、間違ったダイエットを繰り返し摂食障害など重篤な症状に陥る方が実に多くいます。
DERME理論はトータルな領域から実施者の肉体と精神を効果的に鍛え、心身両面の健康を維持する食事や休息をコーチング、科学的な見地からの指導を実践、数多くの成果をあげています。

DERME理論の実践が勝つための身体をつくり
正しい生活習慣を身につける礎となります
アスリートであれば競技力を向上させたい、ダイエットをする方は美しく痩せたいと思いトレーニングや痩身に励みますが、熱心のあまり怪我をして、それまで打ち込んできた競技を諦める成長期のアスリートや、間違ったダイエットを繰り返し摂食障害など重篤な症状に陥る方が実に多くいます。
DERME理論はトータルな領域から実施者の肉体と精神を効果的に鍛え、心身両面の健康を維持する食事や休息をコーチング、科学的な見地からの指導を実践、数多くの成果をあげています。

スポーツイメージ

待遇・諸条件

食トレトレーナー トレーニングトレーナー
給与 2020年4月大卒(例)
食トレトレーナー   初任給:180,000円~230,000円
トレーニングトレーナー
諸手当 ■役職手当:20,000円 ~100,000円
■資格手当:10,000円 ~ 50,000円
■住宅手当:(規定有り) 20,000円
■別途指導手当(又は派遣手当)有り
■出張・宿直手当:1,500円/泊
■子供手当:15,000円/人
福利厚生 ■昇給年1回(4月)
■賞与年1回(7月)
■交通費月2万円まで
■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■研修用宿泊施設
休日休暇 ■年末年始休暇・夏季休暇(4~5日)
■有給休暇(初年度10日)
■慶弔休暇
完全週休2日制(シフト制)※入社後3ヶ月間は月6日休み
勤務時間 ◎MCS事業部 内勤日/9:30~18:30(実働8時間)
シフト制 指導日/12:00~21:00(実働8時間)
DERME セラピスト
給与 2020年4月大卒(例)
セラピスト   初任給:180,000円~230,000円
 
諸手当 ■役職手当:20,000円 ~100,000円
■資格手当:10,000円 ~ 50,000円
■住宅手当:(規定有り) 20,000円
■別途指導手当有り
■宿直手当:1,500円/泊
■子供手当:15,000円/人
福利厚生 ■昇給年1回(4月)
■賞与年1回(7月)
■交通費月2万円まで
■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■研修用宿泊施設
休日休暇 ■年末年始休暇・夏季休暇(4~5日)
■有給休暇(初年度10日)
■慶弔休暇
完全週休2日制(シフト制)※入社後3ヶ月間は月6日休み
勤務時間 ◎DERME合宿事業部
9:30~18:00(実働7.5時間)

MCSスポーツ栄養管理システム利用実績
2019年7月現在

導入チーム数
160 チーム
利用アスリート数
3531 人
高校硬式野球 甲子園出場校