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こんな方・こんなお悩みに

アスリートの悩みを解決・サポート
パフォーマンスアップを提供

個人・チーム・監督

個人サポート

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チームでトレーニングのサポートは受けていないが個人で食事トレーニング「NACS食トレプログラム」を行いたい選手

競技力の向上を目指したい、もっと強くなりたいという目標の定まったアスリートに、栄養の重要性を指導し実践する「NACS食トレプログラム」コーケン・メディケアのスポーツ専任管理栄養士が、あなたの食事の内容を把握し改善点をアドバイス。食トレメニューを実践しながら、分からないことは納得いくまで相談することができます。

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チームサポート

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「ケガを予防し、戦う肉体づくり」を実践する食トレ 専門のスポーツトレーナーがチームをトータルサポートします。

数多くのスポーツ選手、チームから高い評価をいただいている「NACS食トレプログラム」 アスリートに食事と栄養の大切さに気づき強くなる食事を実践。食トレとトレーニングを連動させ強い筋肉、強靭なボディを手に入れることができ、競技力の飛躍的な向上が望めます。

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こんな方に

スタミナがない

ちゃんと食事をとっているのに、すぐにばてて、スタミナがない。アスリートは、大量の食事を詰め込むだけではなく必要な栄養がバランスよく取れているか確認する必要があります。

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ちゃんと食事をとっているのにばてるのは、栄養をエネルギーに換える効率が悪いから。炭水化物をとっても、代謝する他の栄養が不足しているとただ脂肪になってしまいます。コーケン・メディケアでは、食事を効率的に変える栄養のとり方を教えます。

瞬発力・持久力があがらない

トレーニングをしているのに、瞬発力、持久力が上がらない。これでは勝利はつかめません。、瞬発力、持久力が上がらないのは、肉体づくりが十分でないからです。

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勝者には理由があり、敗者には言い訳がある。瞬発力、持久力の両方を求められる競技は多くあります。体づくりに“一夜漬け”はありません。コーケン・メディケアは勝つための肉体づくりをサポートをします。

ケガが多い ひじ・膝・ねん挫 

ケガはアスリートにはつきものです。大事な試合の前にケガをし、チームを離脱を余儀なくされる選手がとても多いのです。骨折、肉離れ、ねん挫、関節痛などの故障やケガのリスクは常にあります。勝つための絶対条件の一つは「ケガに強い体をつくること」です。

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ウォーミングアップやクールダウンなどを行うことはもちろんですが、「ケガを予防する意識」を高めて、骨・筋肉・関節などを強化する栄養素をしっかりとるように心がけましょう。コーケン・メディケアでは、しっかりとした食トレをすることで、ケガをしにくい体をつくります。

メンタルが弱い

試合の最後は精神力、メンタルが決めることも多いもの。 メンタルが弱いと、ここ一番の勝負に競り勝てません。 それ以前にトレーニングがつらい、疲れる、レギュラーになれないなど、日常のトレーニングにも耐えられないかもしれません。

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メンタル育成の基本は、やはり肉体づくりから始まります。 疲れても回復力のある体を手に入れるためには、正しいトレーニングと、食事量と栄養のバランスが大切。コーケン・メディケアでは、効率的なトレーニング法と食べられる体を作ることが強いメンタルを育てます。

体が大きくならない

体を大きくするには食事が大事。消費したエネルギーより多く食べれば体重は増えます。そうわかっていてもハードな練習を繰り返しているアスリートにとってはけっこう大変なことです。

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体重を増やしたい選手は主食を多くするとするととともに、筋肉の材料となるたんぱく質をしっかり食べる事です。コーケン・メディケアでは様々な競技において、アスリート育成のための食事ノウハウを蓄積、一回り大きい戦えるアスリートを育てています。

背が伸びない

セミナーで「どうすれば背が伸びますか」と良く質問されます。身長は遺伝的な要因が大きいとされますが、遺伝だからと諦める必要はありません。大切なことは身長を伸ばすための習慣と環境をととのえることです。

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アスリートとして戦う身長・体を手に入れる為には、骨に必要な栄養素だけでなく、その栄養素を効率よく吸収させることと、普段のトレーニングの中で、骨を鍛えて成長させることを意識し実践することが大切。コーケン・メディケアの食トレはアスリートの身長・体重・筋肉量の増加を促進します。

体力がない、パワーがない

試合の終盤、バテずに体力をキープ出来るかは勝敗を決める重要な分かれ目。体重を増やせばスタミナがアップし、野球では打球の飛距離が伸び、ピッチャーでは球速が上がるなどパォーマンス向上につながります。さらにケガのリスクも軽減します。

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ただ体重を増やせばいいというわけではありません。問題は体の中身です。すべてのスポーツで、ただ体重をアップさせるのではなく体脂肪率にも注意することが必要です。

集中力がない。

試合中、途切れずに集中力が持続できることは、スタミナと同じくらい大切です。集中力がないと、ここ一番のチャンスの瞬間をものにできません。

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集中力を育てるにはメンタルトレーニングと同時に栄養が大事です。成功イメージを描くと同時に、集中力を養う栄養をとりましょう。コーケン・メディケアでは食トレを通じてここ一番に集中できる力を養います。

勝つための食事法がわからない

試合で持っている力をフルに発揮するためには、試合に照準を合わせて食事内容を切り替える必要があります。食べ方を間違えると、身体に負担をかけたり、エネルギーが不足したりなどで、コンディションをベストに高められないまま、試合が終わってしまうことになります。

矢印

今までの練習の成果を十分に発揮するため、そのためには普段の食事、試合前日の食事、試合当日のエネルギー補給の知識を身に付けましょう。コーケン・メディケアは、試合前の大事な時期の過ごし方をサポートし、勝利に導きます。